国立感染症研究所

IDWR 2016年第38号 注目すべき感染症 「RSウイルス感染症」

RSウイルス感染症は、RSウイルスを病原体とする乳幼児に多い急性呼吸器感染症です。例年、夏頃より流行が始まり、秋に入ると患者数が急増する傾向があります。感染症発生動向調査週報「IDWR」38号では、「注目すべき感染症」としてRSウイルス感染症を取り上げています。下記のリンクからIDWR 2016年38号のPDFファイルをダウンロードし、「注目すべき感染症」(P.8-9)をご覧ください。


  IDWR 2016年38号
ダウンロード(32p/1.3MB)

 

idwrhead-top2015-02

最終更新日 2016年10月07日(金曜)17:51

参照数: 4739

Copyright 1998 National Institute of Infectious Diseases, Japan

Top Desktop version