国立感染症研究所

病原体検出マニュアル

病原体検出マニュアルは、感染症法に基づいて感染症の報告がなされる際の検査の標準化のために、国立感染症研究所と全国地方衛生研究所の共同作業で作成されたものであり、感染症対策に係る行政対応における大きな根拠となっております。本マニュアルを使用し、常に評価し、科学の進歩にあったものに改善していくことが常に求められています。

 


 

更新情報

2017.03.03 3類感染症の「腸管出血性大腸菌感染症」と5類感染症の「咽頭結膜熱・流行性核結膜炎」を更新しました

2017.02.13 4類感染症に「ニパウイルス感染症およびヘンドラウイルス感染症」を追加しました

2016.12.26 「耐性菌検出マニュアル」の35頁表3の増幅産物サイズ標記修正に伴い、同マニュアルをバージョンv1.1に改訂しました

2017.03.03 3類感染症の「腸管出血性大腸菌感染症」と5類感染症の「咽頭結膜熱・流行性角結膜炎」を更新しました

2016.12.16 5類感染症に「カルバペネム耐性腸内細菌科細菌感染症」を追加しました

2016.03.10 4類感染症に「ジカウイルス感染症」を追加しました 


 

マニュアル一覧(PDFファイル)

 

 


 

1類感染症

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2類感染症

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3類感染症

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4類感染症

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5類感染症

その他

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