国立感染症研究所

IDWR 2015年第37号 注目すべき感染症 「RSウイルス感染症」

RSウイルス感染症は、RSウイルスを病原体とする乳幼児に多い急性呼吸器感染症です。例年、夏頃より流行が始まり、秋に入ると患者数が急増する傾向があります。感染症発生動向調査週報「IDWR」37号では、「注目すべき感染症」としてRSウイルス感染症を取り上げています。下記のリンクからIDWR 2015年37号のPDFファイルをダウンロードし、「注目すべき感染症」(P.7-8)をご覧ください。


  IDWR 2015年37号
ダウンロード(40p/1.5MB)

 

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最終更新日 2015年12月25日(金曜)15:22

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