国立感染症研究所

IDWR 2015年第29号 注目すべき感染症 「腸管出血性大腸菌感染症」

腸管出血性大腸菌(EHEC)感染症が多発する夏季は、食肉の十分な加熱処理、調理 器具の十分な洗浄や手洗いの励行などを行うことにより、食中毒 の予防を徹底することが重要です。感染症発生動向調査週報IDWR29号では、「注目すべき感染症」として腸管出血性大腸菌感染症を取り上げました。記事を読むには下記のリンクからIDWR 2015年29号のPDFファイルをダウンロードし、「注目すべき感染症」の記事(P.11-12)をご覧ください。


  IDWR 2015年29号
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最終更新日 2015年8月12日(水曜)12:25

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