国立感染症研究所

IDWR 2016年第34号 注目すべき感染症 「腸管出血性大腸菌感染症」

腸管出血性大腸菌(EHEC)感染症が多発する夏季は、食肉・食材の十分な加熱処理、調理器具の十分な洗浄や手洗いの励行などを行うことにより、食中毒の予防を徹底することが重要です。

感染症発生動向調査週報「IDWR」2016年34号では、「注目すべき感染症」として腸管出血性大腸菌感染症を取り上げています。下記のリンクからIDWR 2016年34号のPDFファイルをダウンロードし、「注目すべき感染症」(P.8-9)をご覧ください。


  IDWR 2016年34号  
ダウンロード(32p/1.2MB)

 

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最終更新日 2016年9月11日(日曜)14:46

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