国立感染症研究所

風疹ウイルス分離・検出状況 2012~2016年(2016年6月22日現在)

国立感染症研究所・感染症疫学センターには地方衛生研究所(地研)から「病原体個票」が報告されている。これには感染症発生動向調査の定点およびその他の医療機関、保健所等で採取された検体から検出された病原体の情報が含まれる。
 
図1.週別風疹ウイルス分離・検出報告数、2012年第1週~2016年第23週
図2.都道府県別風疹ウイルス分離・検出報告状況、2012〜2016年
図3.風疹ウイルス分離・検出例の性別年齢分布、2012年第1週~2016年第23週
図4.風疹ウイルス分離・検出例の年齢分布、2012~2016年
国立感染症研究所感染症疫学センター 病原微生物検出情報事務局

最終更新日 2016年6月23日(木曜)16:40

参照数: 4855

麻疹ウイルス分離・検出状況(グラフ) 2016年(2016年6月現在報告数)

麻疹ウイルス分離・検出状況(グラフ) 2016年(2016年6月22日現在報告数)

図1.月別麻疹ウイルス分離・検出報告数、2010~2016年 CSV
図2.麻疹ウイルス分離・検出例の年齢分布、2012~2016年
図3.遺伝子型別都道府県別麻疹ウイルス分離・検出報告状況、2012~2016年

 

麻疹ウイルス分離・検出状況 遺伝子型別内訳 一覧

(都道府県・発病日・渡航先など)

2016年 (n=8)   PDF CSV (2016年5月23日現在報告数)
2015年 (n=24)   PDF CSV (2016年4月1日現在報告数)
2014年 (n=367) PDF CSV (2015年9月17日現在報告数)
2013年 (n=53)   PDF CSV (2015年1月20日現在報告数)

 

定型グラフ・集計表の更新停止について(2015年6月11日)

現在、厚生労働省では情報システムのセキュリティに関する確認のための作業が行われています。この関係で、厚生労働省の情報システムで作成されている下記の「毎日更新」または「自動更新」と書かれた定型の速報グラフ・集計表(https://nesid3g.mhlw.go.jp/から始まるURLへのリンク)は、2015年6月10日以降更新が停止しております。 復旧の時期は未定となっております。 ご利用の皆様にはご迷惑をお掛けしますが、しばらくお待ちください。

2015年6月11日 IASR編集委員会


2015年7月24日追記

現在自動更新が停止している病原体検出情報の速報グラフ・集計表は、しばらくの間週末から週はじめにかけて週1回のペースで更新していく予定です。ご利用の皆様には引き続きご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承ください。

*データは、地方衛生研究所(地衛研)からNESID病原体検出情報に報告された情報に基づく。感染症発生動向調査の定点およびその他の医療機関、保健所等で採取された検体から検出された病原体の情報が含まれる。

 
定型のグラフ・集計表(URLの末尾が/data〇j.csvや/data〇j.pdfとなっているもの)は自動作成されており、作成日の2日前(土日祝日を除く)までに報告された情報が反映されている。病原体検出情報は、過去の週(検体採取)に遡っての追加報告もある。
 
「〇年〇月〇日現在報告数」と表記されている図(URLの末尾が.gifとなっているもの)は、地衛研よりNESIDに報告された日までの集計値を用いて随時作成している。

 

麻疹ウイルス分離・検出状況 定型グラフ(自動更新)

週別 PDF CSV
都道府県別 PDF CSV

麻疹ウイルス分離・検出状況 定型集計表 (自動更新)

月別 PDF CSV
年別 PDF CSV

 

 

 

最終更新日 2016年6月23日(木曜)16:33

参照数: 24625

EHECの速報グラフ(PDF) 2016年第23週更新(2016/6/21)

最終更新日 2016年6月21日(火曜)10:31

参照数: 30278

麻疹 発生動向調査

taitoru003

感染症発生動向調査(IDWR)

  • IDWR最新号(PDF)
  • 速報グラフ(PDF)  2016年第23週の速報グラフを掲載しました
    2015年までの情報はこちらをご覧ください。
  • 注目すべき感染症 -麻疹-
  • IDWR速報記事 -麻疹-
  • 麻疹ウイルスの遺伝子型が報告された症例の内訳(2012年)

病原微生物検出情報(IASR)

施設別発生状況調査

 

topm

最終更新日 2016年6月21日(火曜)09:48

参照数: 240639

Copyright 1998 National Institute of Infectious Diseases, Japan

Top Desktop version