国立感染症研究所

麻疹 発生動向調査

taitoru003

感染症発生動向調査(IDWR)

  • IDWR最新号(PDF)
  • 速報グラフ(PDF)  2016年第32週の速報グラフを掲載しました
    2015年までの情報はこちらをご覧ください。
  • 注目すべき感染症 -麻疹-
  • IDWR速報記事 -麻疹-
  • 麻疹ウイルスの遺伝子型が報告された症例の内訳(2012年)

病原微生物検出情報(IASR)

施設別発生状況調査

 

topm

最終更新日 2016年8月23日(火曜)10:05

参照数: 246794

風疹 発生動向調査

疫学情報

感染症発生動向調査(IDWR)

  • IDWR最新号(PDF)
  • 速報グラフ(PDF) 2016年第32週の速報グラフを掲載しました

    2015年までの情報はこちらをご覧ください

  • 先天性風疹症候群(CRS)の報告(2014年10月20日更新)
  • 注目すべき感染症
  • IDWR速報記事

病原微生物検出情報(IASR)

最終更新日 2016年8月23日(火曜)10:08

参照数: 554811

EHECの速報グラフ(PDF) 2016年第32週更新(2016/8/23)

 

次回2016年第33週EHEC速報グラフの更新は8月30日の予定です。

  
国立感染症研究所感染症疫学センター
(2016年8月23日)
 
 
2016年 速報データ     
         2016年第32週の速報グラフを掲載いたしました(2016/8/23)
 
     

最終更新日 2016年8月22日(月曜)20:23

参照数: 34154

国内におけるジカウイルス感染症の診療体制と医師を対象としたQ&A

○ 国内におけるジカウイルス感染症の診療体制と医師を対象としたQ&A

最終更新:平成28年8月22日 

 

「ジカウイルス感染症診療Q&A」は、国内のジカウイルス感染症の診療に携わる医師を支援する目的で作成された。

 2016年7月25日時点でジカウイルス感染症協力医療機関として、ご協力いただける施設(109施設)は以下のURL(http://www.kansensho.or.jp/mosquito/zika_list.html)のとおり。

 今後、医療機関において「ジカウイルス感染症を疑う妊婦」が発生した場合に、妊婦に対して問診や診察などを行い、必要に応じて妊婦の経過観察を行っていただく医療機関として、ご協力いただける施設(12施設)は以下のとおり。

【産婦人科】
東京大学医学部附属病院女性診療科・産科
富山大学附属病院産婦人科
浜松医科大学医学部附属病院産婦人科
神戸大学医学部附属病院産科婦人科
宮崎大学医学部附属病院産婦人科     
長崎大学病院産婦人科
三重大学病院産科婦人科
日本大学医学部附属板橋病院産婦人科
【小児科】
東京大学医学部附属病院小児科
長崎大学病院小児科 
藤田保健衛生大学小児科
神戸大学附属病院小児科

 

「ジカウイルス感染症診療Q&A」 PDF版のダウンロード

 

最終更新日 2016年8月22日(月曜)17:38

参照数: 178

麻疹ウイルス分離・検出状況(グラフ) 2016年(2016年8月現在報告数)

麻疹ウイルス分離・検出状況(グラフ) 2016年(2016年8月21日現在報告数)

図1.月別麻疹ウイルス分離・検出報告数、2010~2016年 CSV
図2.麻疹ウイルス分離・検出例の年齢分布、2012~2016年
図3.遺伝子型別都道府県別麻疹ウイルス分離・検出報告状況、2012~2016年

 

麻疹ウイルス分離・検出状況 遺伝子型別内訳 一覧

(都道府県・発病日・渡航先など)

2016年 (n=14)   PDF CSV (2016年8月8日現在報告数)
2015年 (n=24)   PDF CSV (2016年4月1日現在報告数)
2014年 (n=367) PDF CSV (2015年9月17日現在報告数)
2013年 (n=53)   PDF CSV (2015年1月20日現在報告数)

 

定型グラフ・集計表の更新停止について(2015年6月11日)

現在、厚生労働省では情報システムのセキュリティに関する確認のための作業が行われています。この関係で、厚生労働省の情報システムで作成されている下記の「毎日更新」または「自動更新」と書かれた定型の速報グラフ・集計表(https://nesid3g.mhlw.go.jp/から始まるURLへのリンク)は、2015年6月10日以降更新が停止しております。 復旧の時期は未定となっております。 ご利用の皆様にはご迷惑をお掛けしますが、しばらくお待ちください。

2015年6月11日 IASR編集委員会


2015年7月24日追記

現在自動更新が停止している病原体検出情報の速報グラフ・集計表は、しばらくの間週末から週はじめにかけて週1回のペースで更新していく予定です。ご利用の皆様には引き続きご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承ください。

*データは、地方衛生研究所(地衛研)からNESID病原体検出情報に報告された情報に基づく。感染症発生動向調査の定点およびその他の医療機関、保健所等で採取された検体から検出された病原体の情報が含まれる。

 
定型のグラフ・集計表(URLの末尾が/data〇j.csvや/data〇j.pdfとなっているもの)は自動作成されており、作成日の2日前(土日祝日を除く)までに報告された情報が反映されている。病原体検出情報は、過去の週(検体採取)に遡っての追加報告もある。
 
「〇年〇月〇日現在報告数」と表記されている図(URLの末尾が.gifとなっているもの)は、地衛研よりNESIDに報告された日までの集計値を用いて随時作成している。

 

麻疹ウイルス分離・検出状況 定型グラフ(自動更新)

週別 PDF CSV
都道府県別 PDF CSV

麻疹ウイルス分離・検出状況 定型集計表 (自動更新)

月別 PDF CSV
年別 PDF CSV

 

 

 

最終更新日 2016年8月22日(月曜)14:26

参照数: 25842

抗インフルエンザ薬耐性株サーベイランス 2016年08月19日

logo-j 

国立感染症研究所インフルエンザウイルス研究センター第一室

全国地方衛生研究所

日本は世界最大の抗インフルエンザ薬使用国であり、薬剤耐性株の検出状況を迅速に把握し、自治体および医療機関に情報提供することは公衆衛生上重要である。そこで全国地方衛生研究所(地研)と国立感染症研究所(感染研)では、オセルタミビル(商品名タミフル)、ザナミビル(商品名リレンザ)、ペラミビル(商品名ラピアクタ)およびラニナミビル(商品名イナビル)に対する薬剤耐性株サーベイランスを実施している。

下記のグラフおよび表に、地研が遺伝子解析により耐性マーカーH275Yを検出した結果および感染研においてオセルタミビル、ザナミビル、ペラミビルおよびラニナミビルに対する薬剤感受性試験を行った結果の集計を示す。集計結果は随時更新される。 

 
 

2015/2016シーズン  (データ更新日:2016年08月19日)NEW

    dr15 16j20160819 1s
    表1.抗インフルエンザ薬耐性株検出情報 [A(H1N1)pdm09, A(H3N2), B]
    表2.抗インフルエンザ薬耐性A(H1N1)pdm09株検出情報 報告機関別
    表3.抗インフルエンザ薬耐性A(H1N1)pdm09株検出情報 検体採取週別
    表4.抗インフルエンザ薬耐性A(H3N2), B型株検出情報 報告機関別
   
  2014/2015シーズン  (データ更新日:2016年03月04日)
    表1.抗インフルエンザ薬耐性株検出情報 [A(H1N1)pdm09, A(H3N2), B]
    表2.抗インフルエンザ薬耐性A(H1N1)pdm09株検出情報 報告機関別
    表3.抗インフルエンザ薬耐性A(H1N1)pdm09株検出情報 検体採取週別
    表4.抗インフルエンザ薬耐性A(H3N2), B型株検出情報 報告機関別
   
  2013/2014シーズン  (データ更新日:2015年04月23日)
    表1.抗インフルエンザ薬耐性株検出情報 [A(H1N1)pdm09, A(H3N2), B]
    表2.抗インフルエンザ薬耐性A(H1N1)pdm09株検出情報 報告機関別
    表3.抗インフルエンザ薬耐性A(H1N1)pdm09株検出情報 検体採取週別
    表4.抗インフルエンザ薬耐性A(H3N2), B型株検出情報 報告機関別
   
  2012/2013シーズン  (データ更新日:2014年3月10日)
    表1.抗インフルエンザ薬耐性株検出情報 [A(H1N1)pdm09, A(H3N2), B]
    表2.抗インフルエンザ薬耐性A(H1N1)pdm09株検出情報 報告機関別
    表3.抗インフルエンザ薬耐性A(H1N1)pdm09株検出情報 検体採取週別
    表4.抗インフルエンザ薬耐性A(H3N2), B型株検出情報 報告機関別
   
  2011/2012シーズン  (データ更新日:2013年4月11日)
    表1.抗インフルエンザ薬耐性株検出情報 [A(H1N1)pdm09, A(H3N2), B]
    表2.抗インフルエンザ薬耐性A(H1N1)pdm09株検出情報 報告機関別
    表3.抗インフルエンザ薬耐性A(H1N1)pdm09株検出情報 検体採取週別
    表4.抗インフルエンザ薬耐性A(H3N2), B型株検出情報 報告機関別
   
  2010/2011シーズン  (データ更新日:2013年2月6日)
    表1.抗インフルエンザ薬耐性株検出情報 [A(H1N1)pdm09, A(H3N2), B]
    表2.抗インフルエンザ薬耐性A(H1N1)pdm09株検出情報 報告機関別
    表3.抗インフルエンザ薬耐性A(H1N1)pdm09株検出情報 検体採取週別
    表4.抗インフルエンザ薬耐性A(H3N2), B型株検出情報 報告機関別
   
  2009/2010シーズン  (データ更新日:2013年2月6日)
    表1.抗インフルエンザ薬耐性株検出情報 [A(H1N1)pdm09, A(H3N2), B]
    表2.抗インフルエンザ薬耐性A(H1N1)pdm09株検出情報 報告機関別
    表3.抗インフルエンザ薬耐性A(H3N2), B型株検出情報 報告機関別

 

 

 

 

最終更新日 2016年8月19日(金曜)09:53

参照数: 124

Copyright 1998 National Institute of Infectious Diseases, Japan

Top Desktop version