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中間報告書
平成13年度厚生科学研究補助金生活安全総合研究事業「食品分野 食品由来の健康被害に関する研究 食品表示が与える社会的影響とその対策及び国際比較に対する研究」における研究の一環として、特にアレルギー食品の表示について、検討会を設置した。
ここでは、アレルギー食品の表示にかかわる関係者がより有効な表示方法を見出し、周知することを目的として検討を重ねた。今回、この検討会での意見の集約を見たので、これを「食品表示研究班アレルギー表示検討会中間報告」、「最終報告書」としてまとめた。
また、本研究では、別途アレルゲンの検知法についての研究班を設置し、アレルゲンの検知法について開発中である(責任者:厚生労働省 国立医薬品食品衛生研究所 食品部長 豊田正武)。
本件に関する問い合わせは、検知法については、国立医薬品食品衛生研究所 食品部(電話 03-3700-1141(代))、その他については、順天堂大学医学部公衆衛生学教室(電話03−5802−1049)にお願い致します。
中間報告 添付資料
オリジナルのファイルがまだ届いていないので、スキャン画像をPDF書類にしたものです。届き次第差し替えていきます。ただし資料3はマイクロソフトワードから直接PDF化しています。
1、2、4、5の資料はPDFでは少し大きすぎて不便だと思いますので、ページ毎にスキャンしたJPGファイルを以下に並べておきます。それぞれ100KB程度です。
最終報告書
最終報告 添付資料
マイクロソフトワードから直接PDF化しています。
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